一旦郊外の道にでると、信号も無い、対向車も殆どいない
行きかう人の姿も滅多に見かけない。。。。というところです。
ですから、郊外では日本のように、渋滞で車が前に進まない!
っと言う事が無いので、走っていても軽快で気持ちが良いのです。
そんな時、信号も無いところを車は止まりました・・・・
なぜ? Why??????? (゜_゜)

運転手さん、何故にとまる〜〜 っと窓の外をみると・・ ↑↑ こんな事が・・
「メェ〜〜〜」 羊さんではありませんかーーー。
羊さんたちの横断でした。 これは仕方ありません。
待つこと5分弱、ようやく最後ののんびり羊さんも道路を渡りきりました。
人間と同じで、一匹狼のはみ出し者がいるものなんだわーー
(羊さんですけど、一匹狼ってーー)
日本では中々お目にかかれない光景でしたから、思い出にシャッターを
カシャッ♪ としました。
この5分の遅れを取り戻すかのように、運転手さんは軽快に走り始めたのでした。
上記に、渋滞が無いと書きましたが、
ケープタウンではありました。 朝のラッシュ時、夕方のラッシュ時。
でもそれも、ケープタウンなど都心部だけの傾向のようですが・・・。
一応ご訂正まで。。 (^_^;)
シンガポール旅行の際の一コマです。
ラッフルズホテルで、『朝食だけ』を優雅に頂きました(^_^;)

写真は、中庭です。 建物も、内装も、何処もかしこも
ステキでした♪
私は『気持ちだけ』セレブ気分に浸っていました。。。
この大きい岩を見てください!
ここはその昔、原住民が暮らしていたとされる洞窟です。
ルイボスの街 『クランウィリアム』から程近い所にあり
時々ここで、パーティーを開いたりしているようです。

洞窟。。。だけに、電灯もぼんやりっという感じて
雰囲気はバッチリです。(^^♪
子豚ちゃんが丸焼きにまわっていました。 これがなかなか美味しかったです。

食事が終わって帰ろうとしたとき、辺りはすでに真っ暗でした。
地元の方に空をみてごらん!と、上を指差しながら・・・
私たちはその声に促され夜空を見上げました。
!!!!! 何てことでしょう!
辺りに電灯が無いため余計な光が無いので
星空のきれいなことったらありません。 夜空一面が星、星、星・・・
その中で、物凄く光っていた星がありました。
あの星、すっごく光ってますね!!UFO? そんなバカな・・・・
でもあんなにキレイに光っていて凄いねーーーーって
私たちが喜んでいると、
それは、南半球でしかみられない、『南十字星』だよ。と
教えてくれました。
あれが、『南十字星ーーーー』 当社の社章は南十字星を
イメージさせて、社長がデザインされたものでしたから
ひと際感動がありました。
ホントにあれは圧巻でした。。。。
ここは、スーパールイボスの故郷 『クランウィリアム』から
車で2〜30分ほどの海側の港町『ランバーズベイ』
昔、ダイヤモンドなどを海底から発掘していた所でもあります。
その名残が多く残されていました。
その船に乗って、いざ海へーーーーーー。

船酔してしまう私にとって、この日の大荒れ状態は「とってもきつい〜」
それでも、頑張りましたぁ〜〜。
この写真は、少しして見えてきた海中の岩山です。
黒く固まって見えるのは、アザラシの群れです。
こんなところで、生アザラシに出会うとは\(◎o◎)/!でした。

この写真は、乗船前の意気揚々としたところです。
乗船後は、なんだか波にもまれてつかれきってしまいました。
あの時の思いは今でも私にとって 「プチ・トラウマ」になっています。
この眺め最高ですよね。
日本では余り見かけない山の岩肌です。
身がすくんでしまうくらい、高さがあるのですが、
とっても感動の景色です。
さっきとは違う方向からテーブルマウンテン下の風景です。
街がとっても可愛く見えますよね。
なんだかミニチュアみたいです〜
下に鳥が飛んでいるのが分かりますか?
実は、私もさっき気がつきました。。。(^_^;)
テーブルマウンテンの展望台です。
テーブルマウンテンは、当社ホームページのトップに掲載しています
『南アフリカ・ケープタウン』のシンボルともされてれいる岩山です。
刃物でスパーッと切ったかのような、山頂は真っ平らの山です。
雲がふわっと山頂にかかると、まるでテーブルにかかったクロスのようと
珍しがられています。
眺めは爽快です。
展望台には、方位が示してあるテーブルがあって、南極はあっちだとか、
アメリカはどっちだとか、東京はこっち・・・などとありました。
あれっ、東京って書いてあったかな〜(^_^;)
なにせ、南アフリカの方に「何処から来たか?」尋ねられたとき
「フローム、ジャパァーン!」と答えたら
「ジャパーン? あー、香港にある街か!」って、
いやいやそれはどこからの情報ですかぁーーーー(-_-;)
って感じでしたよ。。
「日本の有名人は、ジャッキーチェン」って言うんですからね。
これは、展望台で見つけた、ここの『主』です。
この子は、ゾウ科だったか・・・。 リス科だったか・・・。
えっーーーって、驚いてしまったような種類だったと思います。
ごめんなさい、記憶がさだかじゃなくて・・。
数年前の、スタッフ旅行でのスナップ。
イタリア・ローマの有名な遺跡の一つ『コロッセオ』。
その昔、この『コロッセオ』では数多くの “戦い”があったのだそう。。
驚いたのは、日本がまだ竪穴式住居に住んでいるときに、
このコロシアムには既に『エレベーター』が備わっていたとか・・・・・。
古代ローマ人の凄さに驚かされる建物でした。(*^_^*)
ここは、アフリカ大陸最南端の『喜望峰』近くです。
たしか、現地のガイドの方が
後ろの岩山をナインヘッド?と言っていた様な気がします。
確かに、こぶは九つありましたし、こうやって見ると横向きの頭みたいに
見えませんか?
ここは、ケープタウンの高級住宅地の中でもトップを争うところだとか・・
確かに、素敵なお家が沢山建っていましたね。
前回と同じフリーマーケットです。
ここは、入り口になります。
向こう側に見えるつり橋を渡ると
いろいろな専門店やレストランなどが入ったお店がありました。
そろそろお腹が空いたかな〜という感じの時間帯でした。
話しは違いますが、
この芝生とっても気持ちよかったですよ♪
ヨハネスブルクの大規模なフリーマーケットに出掛けました。
一店一店じっくり見て歩いたら、一日は余裕で掛かってしまう程
大きいフリーマーケットでした。
ここで、ブランコに座った可愛いピエロの人形を、ゲットしました。
とっても可愛かったのです♪
その他にも、置物や衣類、アクセサリーと日本のフリマーと
似た様な感じでした。 ただ一つを除いては・・・・・・
そのただ一つとは、『武器』。
もっと正しく言うと、『銃』・・・(^_^;)
私たちはてっきりモデルガンだと思ってましたら・・・ なんとなんと、
本物なのだそう〜 コワ〜 です。
ご丁寧にホルダーまで売ってました(-_-;)
露天で売るものではないでしょーーーーーと、カルチャーショックになった
私たちでした。 はい。
ケープタウンのシンボル『テーブルマウンテン』をバックに
写真をパチリ♪
こんな素敵な所に住みたいなぁ〜 なんて思いながらお邪魔した
白亜の豪邸からです。
南アフリカは、日本と比べて物件がとてもお安いのです。
しかも、プール付は当たり前とか・・。
でも、南アフリカの『夏』は、日本人にとっては
たまりませんよね〜 ^_^;
買うわけでもないのに、色々と空想に耽る私でした(^^ゞ
ルイボスティーの街 クランウイリアムにて、ルイボスティーのレセプションが
開かれた時の一コマです。
この街に貢献をしていると評価を頂いた私たちは、一番前の席へ
案内されたのですよ。
当社社長は、国賓級の招待を頂きましたので
ご招待くださった方々へ礼を尽くして、白のスーツを着用しています。
ケープ州の州知事や駐南日本大使館の大使もご来賓され、中々お目にかかれない
方々にお会いできちょっぴり舞い上がっていた私たちスタッフでした。(^^ゞ
さすがウチの社長は何事にも動じていませんでしたが・・・。
ちょうどこの時期は、クランウイリアムの山開きがあり、山々がキレイな花々で
美しく彩られます。
その山開きのお祝いも併せてあり、街に一軒しかない教会に行って祝福を
受けてから、式典に向かい所なのですよ。
素敵なお花がたっくさんです。 街の子供たちが祝福を終えた私たちに
一輪ずつお花を下さるのです。 その一こまです。
こちらは、ルイボスティーの街 『CLANWELLIAM』から車で
10分以内のところで、海が近いところに位置する
素敵なゲストハウスの『RASTUN HOUSE』に宿泊した時の一こまです。
これは、朝食中なんですよ。
右側の金髪の女性は、このゲストハウスのマダムです。
とっても優しい素敵な方でした。
私もあんな素敵な女性になれたらいいなぁーーと感じたものです。
ちなみに、写真手前の右側の男性は、現地のドライバーさんです。
実はこの方は、南アフリカの警官なのだそう。。
丁度この頃は、南アフリカの政権が安定していない時期でしたので
もしもの事を考えて、このような方を就けてくださったようです。
なんともありがたい事ですね。(^^♪
お陰様で、南アフリカがそんな大変な時に訪れても
一度も怖い思いをしませんでした〜〜。これは、守られていたのですね。
改めて、関係者皆様に感謝申し上げます。(*^_^*)
皆さん、南アフリカは魚介類も美味しいところなのです。
ロブスターも絶品です。 日本にお馴染みの本マグロの多くが
ケープタウンからやってきているのだそう。。。
(遠路はるばるやってきているのですね。)
下の写真は、現地顧問弁護士がご招待頂いた「南アフリカの牡蠣」です。
※高級魚介レストラン「ヨーロッパ」 だったと思います。
すごい、おっきいのです。。 大きいから、味は大味なのかなぁーーーと思ったら
ぜーんぜんです。。
とってもクリーミーで、こんなに美味しい牡蠣を、こんな大きさで戴いてしまって
良いのかしら? って感じでした。
するするーーーーとお腹に入ってしまって、あっという間にご馳走様でした。
みーんな真剣です。 というよりも、私が一番真剣かしら・・・・
●隠れ南アフリカ情報●
マグロと言えば、日本人は「トロ」が大好きですよね。
でも、南アフリカでは違うのです。。
日本では高価な「トロ」よりも「赤身」の方が、お高いのです!!
現に、このとき招待してくれた現地の顧問弁護士が日本を訪れた時
美味しいお鮨をという事で、宿泊したホテルニューオータニの久兵衛へ
お連れし、こちらは思い切って、「トロ」をご馳走しようと思ったら
申し訳なさそうに
『「赤身」にして下さい・・・・』
って あーーやっぱりって思いました。(*^_^*)
ここは、スーパールイボス栽培地の街 『CLANWILLIAM』 に、
たった一軒だけある、ホテル『HOTEL CLANWILLIAM』です。
白亜の壁面が、南アフリカの青空を更に際立たせていました。
とっても可愛いホテルなんですよ。
『HOTEL CLANWILLIAM』内のレストランで。。
わぁーーー、おなかが空きました〜〜(^_^;) なんだか私たちだけの貸切って感じです。
中も、とっても可愛いでしょ!!
これぞ当社が長年輸入する、最高級スーパーグレード茶葉『スーパールイボス』
栽培地です。
砂地なのがわかりますか? 歩くと、ズボッ、ズボッと足が埋ってしまいました(^^ゞ
針葉樹と同じ、針のように細く長い茶葉です。最初はこんなに青々しているのです。

※この当社契約農園栽培地の写真を無断で使用し、自分のところの栽培地
として掲載するサイトがありますので、くれぐれもお気をつけ下さいませ。
この日もとっても暑かったですーーーー。
日中は『冬』と言われる季節でも、摂氏54度ほどになるのですよ。
夜ともなると、零下何十度という温度差が、最高品質のスーパールイボスを
作っているのです。
ちなみに、私たちは、南アフリカの『秋』か、『冬』、『春先』に訪れます。
冬でも摂氏54度と、聞いたのには驚きでしたが。。。
しかし、日本のように湿度が余り無いので、日陰にはいると割と
過ごしやすかったりします。 (*^。^*)
当社スーパールイボスの原産地 『南アフリカ』訪問時の楽しい写真を
ご紹介するページを開設いたしました。
スーパールイボスの栽培地は勿論、沢山の見どころを写真日記形式に
皆様にご紹介させて頂きます。
その他にも、スタッフ旅行珍道中の写真も間にご紹介させて頂きますので
是非共、お楽しみ下さいませ。
定期更新を心がけて参りたいと思いますので、
皆様の『お気に入り』ページにご登録頂き、
いつでもお気軽にご訪問頂けましたら
とっても嬉しいです。(*^_^*)
南アフリカ サンシティー『サファリ』にて、九條社長とMrs.香織♪